二人を産んで思ったこと

私は二人の子供を産んでいるのですが、二人を産んで思ったことはやはり出産は早ければ早いほうがいいんだなーということです。
といっても両方共20代で産んでいるのですが、一人目の時よりも二人目の方が体が疲れやすかったり、免疫力が下がっているのか風邪をひいてしまうことが多くなってしまいました。
年齢も関係あるとは思いますが、もう一つ思ったのは出産後は体を休めなくてはいけないということです。
二人目の時はやはり上の子がいるのでのんびりしているわけにも行かず、出産後も体を動かすことが多いのです。
仕方ないですが、後々になって響いてくるんだなーと実感しました。
私の場合は帝王切開ですが、産後休まなくてはいけないのがどの方も一緒なんだと思います。
産後は体が元に戻るまで時間がかかり、髪の毛がものすごく抜けたりびっくりすることもたくさんありました。
栄養を子供に取られているんだなーと本当に実感しました。
でもかわいい子供がすくすく育ってくれるならそれでもいいか…なんて思ったりもします。
これからは葉酸サプリを飲んでしっかりと栄養を取りながら子育て楽しみたいと思います。

二人目出産記

一人目出産のときは無我夢中で、何もかもが未知の経験。
もっと痛いはずだ、もっと痛くなるはずだ、と言い聞かせながら陣痛に耐えていたので、いざ分娩台に行くとなると、えっもう?!と逆に驚いてしまいました。葉酸サプリを飲んでいたおかげかも・・なんて(笑)

そして二人目。
一人目の痛みを経験したもんだから、産前は二人目の方がビクビクしてました。
あぁ~またあの痛みが来るのか、と。

予定日前最後の健診で羊水量が少なくなっているとわかり、先に入院が決まりました。
管理入院して様子をみて、陣痛が来なかったら促進剤を入れるとのこと。
ところが、入院する日の朝からあやしげな痛みが…
2年前に経験したあの痛みがやってきた。
でも診察のときには定期的な痛みじゃなかったので、結局入院。
里帰りだったのでパパも飛行機でやってきて。
入院したらどんどん痛みが波に乗り、あぁ陣痛きたかもしれない…と思いつつ、まだ痛みは20分間隔だったので、遊びにきた家族と話しながら痛みに耐えていた私。
そして夕食の時間になり、家族は一度自宅へ。
さぁ、一人になったから食べながら痛みの間隔を測ってみよう、と決意。
すると、何とすでに5分間隔!!
すぐに陣痛室へ行くことに。家族も外食してたのにとんぼ返り。
そしてその3時間後に生まれるというスピード出産でした。
ずっと怖くてビクビクしてたので、生まれた瞬間は涙が溢れました。
出産してもうすぐ半年。
あんなに怖かったのに、もう痛みを忘れつつあります。二人の宝物に恵まれて幸せです。

産休と育休は必要かどうか、わからなくなります

女性が産休や育休を取得することに関して不満があります。
子どもを持って、そういった制度を利用しながら立派に子育てをされている方がいるのも知っています。
でも、私が会社で関わった女性は子育てをしている自分が一番大変で苦労している、という考え方だったため、周りの人が巻き込まれて本当に大変でした。
一人目だったらわかるけれども二人目、三人目まで会社に籍を置きつつ子育てをするのは、少々わがままではないか、という気がしなくもないです。
自分が女であるのに女性に対して辛口すぎるかもしれないですね。
でも作家の曽野綾子さんが言われていたとおり、本来であれば女性は子どもを産んだら退職して家の中に入ることが良いように思います。
入るべきだ、とは思いません。
各家の状況が許すのであればそのようにしてもいいのではないか、と感じます。
せめて子どもが小学生になるくらいまでは、お母さんがそばにいて育てる方が望ましいです。
実家が自営業で忙しかったので、母親が専業主婦の家庭に憧憬を抱いているだけなのかもしれませんが。

妊娠36週も半ばになりました

あと数日で、正期産に入ります。お腹の子もスクスク育ち、私自身も特に問題なく健康そのものでやってきたのが、9ヶ月半ばあたりから、やはりいろいろなマイナートラブルに見舞われるようになりました。
その一つが、むくみです。血圧は高くなっていないので中毒症まではいっていないものの、体重が増えて仕方がありません。塩分を控えめにしても、水分を控えめにしても、いつも手足がパンパンな状態です。
ネットで解消法を調べてみたところ、マッサージが有効とのことでした。早速夜寝る前にマッサージをし、足を高くして寝るとだいぶ解消されることがわかりました。ひどい時だと2キロ近く体重が減ります。水分だけでそんなに違うものかと、本当に驚かされます。
むくみが出ると、体がだるくて動きにくいため、何をするにも億劫になってしまいます。キュウリやスイカなど、カリウムを多く含んだ食物もうまく利用して、あと1ヶ月弱を乗り切り、これ以上ひどくならないように気をつけたいと思います。あとは葉酸サプリも利用してみようかと思っています。

現在妊娠8ヶ月!!

私は現在第一子を妊娠して8ヶ月目の主婦です。
この8ヶ月間で最も辛かったのはやはりつわりの時期でした。妊娠前から葉酸は摂取していたけど、妊娠3〜4ヶ月頃にかけてつわりがひどくなり、毎日嘔吐していました。ただ日中仕事をしている間は全くと言って良い程吐き気は無く、家へ帰宅する電車の中あたりからだんだんと気分が悪くなってくる…というのが常でした。そして家にたどり着き一度吐き、夕食を食べた後にもう一度吐く毎日でこの頃はとても辛かったですし、眠気も尋常ではなくありました。
しかし、多くの方がそうであるようにある日を境に吐き気はピタッと治まって、そこからは食欲増進の日々で病院へ検診に行く度に体重増加を注意されていました。
妊娠8ヶ月の今ではお腹が大きくせり出して来て、胃や尿道がかなり圧迫されている感じがあります。ですので、夜は何回かトイレへ行きたくなってしまいよく眠れないという辛さがあります。
赤ちゃんをお腹の中で育てていられるのも後2ヶ月と思うと、妊娠生活はあっという間に感じます。妊娠中の辛さも、自分の子どもに出会う為の準備と思えば全く辛くはありません。無事出産するまで気は抜けないけれど、今お腹の中で1500gまでに成長してくれた赤ちゃんに会えるその日まで母としてしっかり準備をしておきたいです。

葉酸サプリを飲まなかった二人目の出産のほうが大変でした

葉酸サプリを飲むのを忘れていたんですが、1年前に二人目となる女の子を出産しました。
よく「二人目は道が出来ているから、つるんと生まれてくるよ」と先輩ママから言われましたが、私は二人目の出産のほうが大変でした。
上の子の時は、夜中の破水から始まり、陣痛がなかなか強くならなかったので、バルーンを入れ陣痛促進剤を使用して出産しました。
陣痛はとてもつらかったけど、叫ぶこともなく静かなお産で助産師さんから褒められたほどでした。
そして二人目妊娠。
二人目妊娠中は、上の子の世話に追われバタバタした妊娠期間でした。
上の子の妊娠時は毎日欠かさずおこなっていたマタニティヨガやウォーキングはまったくできませんでした。
二人目妊娠中の時に一番不安に思っていたことは、一人目出産時は破水から始まったので、自然な陣痛から始まる出産がどのようなものか想像がつかなかったことです。
お腹の痛みが陣痛の始まりなのか、お腹が張っているだけなのか区別がつくのか不安でした。
結果、前駆陣痛を本陣痛と間違えて、2度程フライングして病院へ行きましたが、3度目にやっと本陣痛がきて、出産しました。
娘は足にへその緒が絡まっていてなかなか下りてくることができず、陣痛マックスの時間が長くて、とても苦しかったです。
最後は獣のように咆哮しながらの出産でした。
出産は夜中だったので、病院中に声が響き渡っていたと思います。
人生で一番痛い体験でした。
やっぱり葉酸サプリを飲んでいた方がつわりも出産も楽なんじゃないかと思ったのでした。

妊娠初期は葉酸をしっかり補給しよう!補給できない時は葉酸サプリで

一番細胞分裂が盛んに行われるその妊娠初期はきちんと葉酸を摂る事が大事ですが、摂るべき量が摂れない状況が少なくありませんので、そういうときに葉酸サプリメントは心強いですね。
初期はやはり妊娠したことによって体調に変化が起こりやすい期間です。葉酸サプリを活用して栄養補給を心がけていきましょう。妊娠中期から産後の授乳期の間も大事な栄養素です。
生理の前には必ずあるムシャクシャする気分に悩んでいる女の人など、数多くの女性の願いを生かして製造された素晴らしいAFC葉酸サプリ!たくさんの女の人が愛用し、楽天トップのサプリメントがこれなのです。
葉酸の栄養素は母親の健康を支えるものでもあります。妊娠中期に入ったからいらないと言うのは違います。授乳しているときも葉酸サプリを続けているということも結構ありますね。
葉酸が必要なのは「妊娠のおよそ30日以上は前から」です。ですから赤ちゃんが欲しい女の人であるならば、いつも葉酸サプリメントを摂るのは重要です。
男性はどうかというと生活の中で葉酸サプリメントを補っていくようにしていると精子の染色体異数性が減るという効能が、米国の研究から判明してきました。
現在妊娠中期のお母さんは、毎日の食事によって葉酸を摂るだけでも大丈夫だと想定されます。妊娠する前から葉酸サプリメントを始めた方は授乳期間中も摂っている方が多数いるみたいです。
7月頃から葉酸サプリを続けているのですが、生理が来るのが安定せず、生理前になると胸が張ったり下腹部に違和感を感じたり、いらいらしたりなどの症状が出ていたものでしたが、すっかり感じなくなりました。

基本は野菜で葉酸や必要な栄養を。不足分は葉酸サプリで

野菜を食べると葉酸に限らない栄養成分もしっかりと取り込むことができてしまいます。ですから野菜からどんどん必要な栄養成分を補給し、不足があるなら葉酸サプリメントを活用するのが理想的です。
妊娠後期の人は0.4mgの葉酸が要ると言っている葉酸サプリを製造しているところでも、喘息もちの子供になった問題についての報告はないようですから、リスクのないものを使っていく事が大切です。

妊娠後期に摂ることには問題がありますか?などの声がありますが、合成成分の葉酸サプリであれば避けたほうがよいですが、天然の成分のみでできている葉酸サプリは健全な肉体に欠かせないので摂りましょう。
葉酸サプリって肌を美しくするために必要なビタミンBが入っていて、生理痛、周期の不順が改善されると耳に挟んだので。果たしてどのくらいの効果なのかははっきりしないのですが愛飲しています。
葉酸サプリを飲んでも瞬時に増血効果があるものではないです。生理の間は相当血を失うので、いつでも充分に補給しておいた方が体のためになるのであります。
食事から葉酸を補給していくのか、サプリメントを活用して摂るのか、それによって、最終的に体内への吸収率は相当異なってくるものです。
葉酸成分は、妊娠初期の頃細胞分裂の促進に適しているとされております。葉酸サプリについては妊娠の4週ほど前から妊娠3ヶ月目にかけて飲むのが良いと奨められています。
葉酸サプリメント、これを妊娠後期に入ってから摂っていると呼吸器系へのトラブルが起こるとなっています。このことは全部合成成分の葉酸でして、天然のケースではないということです。

妊娠初期は葉酸サプリで体調を整えよう!

初期は最も妊娠が原因で不調になりやすいものです。葉酸サプリを活用して栄養補給を心がけてください。妊娠中期から出産・授乳期にかけてもこの栄養素は必要です。
なんといってもサプリメントはサプリメント、薬とは別物だから、妊娠初期の期間は他の人よりもやや多めに葉酸を補うようにしたほうがいいという意味なのです。不足も過剰もないようにするのが重要なことです。
葉酸、この栄養素を妊娠中期以降飲み始めたと言う人が意外と多いはずです。食生活に追加して葉酸サプリを指定量だけであるなら摂取を続けたほうがいいのです。
葉酸が大切だと言うことに関しては母子手帳に記載されています。特に妊娠初期、この葉酸サプリを必要に応じて活用すれば授かった赤ちゃんが抱える先天異常の危険性を引き下げるようです。
葉酸サプリメントにおいて相対生体利用率(体内への吸収・活用率)が8割強で良い数値といえますが、実は食事から摂取した葉酸の相対生体利用率はどうかというと、おおよそ5割となっています。
産婦人科とか産科のクリニックなどでも葉酸サプリというものの服用をするのを推しています。妊娠初期に始まり妊娠後期、そして授乳期間中と長期間飲んでいられるのもプラス面ですね。
妊娠初期の方がしっかり補うと、神経管障害などの先天性異常の発症率を低下させる効能がはっきりしてきて、葉酸サプリの活用が促進されるようになっていったのです。
葉酸という成分は妊娠しているのならまず必須のものです。ですから、妊娠中期にはいるまでは葉酸サプリで補給し、20週を超えたら何を食べたかによってどのくらいサプリを摂るか変えるというのはどうでしょう。

天然の葉酸サプリメントであれば悪い作用の心配は少ない

天然に限った葉酸サプリメントだったら悪い作用はないと聞いています。というよりも天然成分の葉酸であれば妊娠後期の時期もきちんと飲むのがベストのようですね。
貧血を阻止するためでしたら、血液作りのための鉄分と血液作りを補助する葉酸を妊娠中期から後期までの間充分に補っておくことが大切です。葉酸サプリによってうまく補っていきたいです。
この葉酸サプリメントは健康な胎児の発育や成長を守るなくてはならない栄養です。あの厚生労働省も栄養補助食品というものから充分に葉酸を摂取するのがよいとしています。
妊娠しているときに食生活だけで葉酸を補給していくのは簡単ではないことでありますから、7ヶ月の妊娠中期頃までは葉酸サプリメントを使って取り入れるようにするのを推奨します。
ともあれサプリメントであって治療薬、薬ではありませんから、重要な妊娠初期は普通のときより多めに葉酸の補充をしたほうがいいとなっているのです。適量を摂ることが要です。
辛い生理不順を整えるために低用量ピルを服用していたんですけど、まだ葉酸を補ったほうがいいみたいなのです。お医者さんから教えてもらって、その後すぐ葉酸サプリを摂取開始しました!
葉酸という栄養素を妊娠中期になってから摂るようになったという妊婦さんはたくさんいるはずです。本来の食事にプラス葉酸サプリを指定量だけとするならぜひ飲み続けていくべきでしょう。
妊娠したら必要とされる葉酸については、不順な生理にも効果があるそうなので、葉酸サプリメントで補うことをしてみても良いですね。